Magic Leapイントロ

Magic Leap One向けの開発はとても分かりやすく簡単です。通常、お使いのPhoton製品(PUN、Realtime、Bolt、Voice)の技術資料が参考になります。

使い心地のいい双方向性とIPをネイティブサポートVoiceで、ユーザー間のシームレスな 通信を実現します。

Photon Voice2のプロジェクトはLumin OSプラットフォームへのエキスポートにアドオンが必要です(下記を参照ください)。そのほか、アプリの構築にはPUNとPhoton Voiceの技術資料に従ってください。

Photon Voice 2用Magic Leapアドオン

Photon Voice 2用のMagic Leapプラットフォームサポートはダウンロードページのアドオンパッケージとなっております。Exit GamesのAR/VRクラブメンバーへ無料ダウンロードを提供しています。

Asset StoreのPhoton Voice 2をダウンロードしてプロジェクトに追加したら、アドオンからAssetフォルダにファイルをコピーして貼り付けます。ファイルとフォルダが既存のPhoton\PhotonVoiceフォルダと一致していることを確認して、完了です。

最小限のサンプルUIで接続とデバイスのマイク設定をテストできます。

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