VIVEイントロ

VIVEの開発はとても簡単で分かりやすく、さらに使用したPhotonのドキュメントにVIVEについての記載があるため、そちらを参照できます(PUN、Realtime、Bolt、Voice)。ドキュメントに記載のないもの、および追加のガイドを下記でご紹介しています。

VRシューティングレンジデモ

VR Shooting Rangeデモは最小限でありながら、VR(バーチャルリアリティ)でのマルチプレイヤーゲームについて網羅した実施例です。このデモは、PUNを使用して手の位置を同期し、ライフルを構えターゲットの風船を撃つというものです。また、スコアボードに表示するスコアも同期しています。

Asset Storeで無料ダウンロードできますので、試してみてください。

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VIVEPORT

VIVEPORTはVR(バーチャルリアリティ)のコンテンツと情報が掲載されたアプリケーションストアです。VIVEPORTは61もの市場で入手可能で、オールインワンのVRヘッドセット用WAVEランタイムに基づいたパートナー企業のデバイスや、HTCをはじめとした多くのSteamVRデバイスなど、幅広いデバイスと互換性があります。

VIVEPORT SDKがあると、発表されたコンテンツはユーザーのプロフィールとライセンスの確認、In App Purchases (IAP)・DLC(ダウンローダブルコンテンツ)・統計と実績・スコアボードの実装ができるようになります。

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VIVEPORT認証

PhotonではVIVEPORT APIを用いたユーザー認証に対応しています。これにより、ゲームのオンライン版には証明されたユーザーのみアクセスできるようになります。

VIVEPORT認証の設定と使用法についてはPhoton製品の「認証」セクションでご確認いただけます。例としてPUNでのVIVEPORT認証をご確認ください。

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