Photon Voice 1 is the original and first major version of Photon Voice. It is now replaced by Photon Voice 2 which is refactored and enhanced. We highly recommend starting new projects with Photon Voice 2 and if possible migrating existing ones from Photon Voice 1 to Photon Voice 2. Photon Voice will be maintained for the coming months. We will fix important bugs and support new Unity versions but new features will be added only to Photon Voice 2.

IPv6

概念

IPv6への移行は避けられません。 AppleはIPv6ネットワークで作動するネットワーキングでないかぎり、App Storeへのサブミッションを受け付けません。詳細はこちらを確認ください。

ディベロッパーの中には、これを聞いて心配になる方々もいるかもしれません。Photonはこの状況に対応していますので ご安心ください。

IPv6への完全な切り替えには時間がかかります。 そのため、Photon CloudはIPv4とIPv6のクライアントからアクセスができます。 Photon CloudでIPv6を使用する場合は、適切な クライアントSDKバージョンをこのリストから使用してください。 自社環境でPhoton Serverをホスティングしている場合には、詳細な手順についてこちらのページを参照してください。

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サポート対象のSDK

現在、以下のPhoton SDKがIPv6をサポートしています:

  • Photon Server SDK v4: バージョン4.0.28.x以降。
  • Photon Server SDK v3: バージョン3.4.31.10808以降。
  • Photon Native (C++/Objective-C) Client SDKs: バージョン4.1.x.x以降。
  • Photon .Net/Mono (C#) Client SDK: バージョン4.1.x.x以降。
  • PUN: バージョン1.73以降。
  • UnityはIPv6のバージョン4.7.2、5.1.5、5.2.5、5.3.4p4、5.4.0p1およびそれ以降。詳細は(Unityブログ記事)を参照してください。
    5.4リリースではIPv6サポートが破壊されています。

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IPv6にDNS64/NAT64でテストを実施

ローカル環境で、Appleが推奨する手順を使ってテストをおこなうことを推奨します。

Macを使用したIPv6 WiFiの設定は、容易におこなうことができます。

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