PUN Classic(PUN1とも呼ばれます)はPUNのはじめの主要バージョンです。         現在は、リファクタリングおよび機能拡張されたPUN2に切り替わっています。         新しいプロジェクトはPUN2をご利用いただき、また可能であれば既存のプロジェクトについてもPUN1からPUN2へ移行していただくよう強く推奨しています。 こちらをご参照ください: "移行情報". PUN Cloassicは今後数か月メンテナンスされます。       重要なバグの修正や新しいUnityバージョンのサポートは行いますが、新機能の追加はPUN2のみとなります。

Photonでのオープンソースソフトウェア

Photon Server とPhoton Cloudのバックエンドでは、Photon SDK全般のオープンソースソフトウェアを使用します。

このページでは、Photon製品で使用されるオープンソースソフトウェアを記載します。

Photon ServerとPlugin SDK

Photon ServerとPlugin SDKのオープンソースライセンスのリストは、こちらを参照してください。

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Photon Native Client SDK

Photon Native Client SDKのオープンソースライセンスのリストは 、こちらを参照してください。

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Photon .NET Client SDK

Photon .NET Client SDKのオープンソースライセンスのリストは、こちらを参照してください。

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Photon Unity Networking (PUN)

PUN (and PUN+)はPhoton .NET Clientの最上部に構築され、使用されるすべてのオープンソースソフトウェア(OSS)が含まれます。 Photon Unity Networking (PUN) の「排他的」なオープンソースライセンスのリストは、こちらを参照してください。

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Photon Voice

Photon Voiceパッケージには、Photon Unity Networking (PUN)が含まれ、使用されるすべてのオープンソースソフトウェア(OSS)が含まれます。 Photon Voiceの「排他的」なオープンソースライセンスのリストは、こちらを参照してください。

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